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江田島サイクリング


2019.1.20

練習中の画面項目

GARMINのEDGE520Jを使い始めてから数日が過ぎました。
最近の練習ではガーミンコネクトに繋ぐことによって、練習の管理がとてもしやすくなりました。

※ガーミンコネクトについてはまたの機会!

現在ヴィクトワール広島の選手はGARMINEDGE520Jを使用しています。しかし、練習中にサイコンの画面の中に表示される項目はおそらく皆違うでしょう。

僕は、練習中サイコンの画面には主に9つの項目を表示しています。

※ちなみにEDGE520Jでは最大10項目表示可能です。

上左側から順番に
@パワー
Aスピード
B心拍数
Cケイデンス
Dラップタイム(現時点でのラップタイム)
Eタイム(スタートしてからの経過時間)
F距離(スタートから現在地まで)
G前回ラップパワー(一個前のラップの平均パワー)
H前回ラップタイム
となっています。

並ぶ順番にもこだわっていて、パッと画面を見た時にすぐに見えるのが画面上部であり、すぐに知りたい項目を上に持ってきています。
画面下部は、走行を総合的に見たい時とインターバル練習をした時に見れるようなセッティングです。

これが僕が練習で主に使用する項目です。

画面のセッティングはきっと人それぞれ好みがあり、どの項目をどこにセットしようかと考えるのが一つの楽しみになりますね(*^^*)

2019.1.17

赤色speedplay

今年のスピードプレイは赤色を使わせていただきます!

#JPスポーツ
#SPEEDPLAY

2019.1.11

ガーミン520Jのナビと江田島サイクリングの試走

今日は1月20日に行われるヴィクトワールの江田島サイクリングのコース試走を兼ねて、“GARMINEdge520J”のナビ機能の効果を試しに江田島に行ってきました。

GARMINEdge520Jを今回初めて使用する際にどんな機能があるのかいろいろ調べましたが、自分の想像を越えてしまうほどたくさんの機能を搭載していることが分かりました。

これから余すことなくいろんな機能を使っていこうと思います。

いろいろと調べて、GARMINEdge520Jには簡素的ではありますが、地図とナビ機能があることが分かりました。

今まで使用してきたサイクルコンピューター(以後サイコンと呼びます)にはそのような機能はなく、これは僕にとって新しい価値です。

早速試してみたいと思った矢先に1月20日にヴィクトワールの江田島サイクリングがあり、その試走も兼ねて、この地図とナビ機能を実際に使ってみようと思ったわけです。

ヴィクトワールの江田島サイクリングで使用するコースはがっつりコース(約71km)とのんびりコース(約58km)がありますが、僕はがっつりコース担当のため、がっつりコースをサイコンに登録しました。

コース登録の仕方
1、ルートラボを開く
2、※ガーミンコネクトというアプリにルートラボのコースを登録する
3、ガーミンコネクトからサイコンにコースデータを送る

※ガーミンコネクトについてはまた今度話したいと思います。

コースの名前をガーミンコネクトで編集することができ、今回は「ヴィクトワール江田島サイクリング」としました。

・写真1枚目ルートラボ(左)ガーミン520J(右)のコース表示
・写真2枚目サイコンから受け取れるコースの詳細一部

そして今日フェリーで江田島に向かい、いよいよ使う時が来ました。

この地図機能ですが、登録したコースのスタート地点に向かうまでもナビゲーションしてくれる機能もあり、スタート地点に着くと到着を知らせてくれます。

2019.1.9

RIDLEY/FFWD/speedplay : panaracer

今シーズンもJPスポーツ様より、
フレーム RIDLEY(フェニックスSL)
ホイール FAST FORWARD
ペダル  SPEEDPLAY(赤色)
TTバイク DEAN (写真は12月のもの)

を引き続きサポートしていただけることになりました!

またパナレーサー様のタイヤも引き続きサポートしていただいています。

#JPスポーツ
#RIDLEY
#FFWD
#SPEEDPLAY
#panaracer

2019.1.7

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