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良いお知らせ

今日も今日とてホームコース鷲羽山で中川さんメニュー。



今までしてこなかった重いギアをフンガフンガする練習dayでした。



この分野はとても苦手みたいで今まで目標値をクリアした事はありませんでした。



しかし!



今日ちょっと本気出してみたらクリアできちゃいました!



いや〜、



ちょっと本気出したらこれですよ。(笑)



確実にパワーアップできています!



中川コーチありがとうございます。

お し ま い
٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و

2018.12.15

どうでもいいお知らせ

今日遊戯王のランク戦で11連勝しました。



この前ランクがリセットされたのでデュエルキングまであと一歩。



また今度続きし〜よおっと!٩(^‿^)۶



お し ま い
٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و

2018.12.15

かっこよすぎて困る。

今日もホームコースの鷲羽山スカイラインで中川さんメニュー!



天気予報は晴れだったけどなんだか暗くなってきて・・・



メーターに落ちる水滴は雨ではない、



自分の汗だ(と思い込む)。



ところで、



僕の相棒、ブルーアイズがかっこよ過ぎるのですがどうすればいいのでしょうか。



誰かどうにかしてください。



かっこよすぎて困っています。(笑)

お し ま い
٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و

2018.12.14

みどりのヤエバオーACT.7

これまでのヤエバオー↓

ACT.1VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.1

ACT.2VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.2

ACT.3VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.3

ACT.4VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.4

ACT.5VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.5

ACT.6VICTOIRE広島|ブログ‐白川 幸希‐みどりのヤエバオー ACT.6

ACT.7 交差する策略とホイミの呪文
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ついに先頭8名は貝殻山へ。



この貝殻山は平均勾配5%の登りが4.4km続く山である。



しかしこれで終わりではない。



この貝殻山の向かい側には金甲山があるのだ。



貝殻山を少し下るとすぐに平均勾配5.3%の登り4kmが始まる。



まさにこのレースの山場なのである。



逃げの8名はみんなでペースを合わせて登っていた。



おそらく後半の平坦のために人数を残しておきたかったのだろう。



4分後、メイン集団も登りに入った。



その時6人の選手が飛び出した。



その中には東京パラダイス大学と帝国学園大学の選手が1人づつ入っている。



その事をコミッセールバイクから聞いた逃げ集団の東パラ大と帝国大の選手たちはニヤリ( ͡° ͜ʖ ͡°)と悪い顔をしていた。



しかし特に動きはなく頂上を通過。



逃げ8名と追走のタイムギャップは2分30秒



逃げ8名とメイン集団のタイムギャップは3分30秒だった。



先頭は貝殻山を下り金甲山へ。



しかし後ろのメイン集団はわやくそになっていた。



細くテクニカルなコーナーが続く貝殻山の下りでは集団が一列になっていた。



お分かりいただけるだろうか。



一列になると1人約2mとして50人いれば先頭から後ろまでは100mも離れてしまう。



さらに下りで前についていけず遅れる選手がおり集団はぶちぶちと中切れを起こしていた。



この下りで追走に出ていた6名に5名が合流。



先頭8名

↓2分

追走11名

↓2分

メイン集団



という形になって金甲山へ突入した。



先頭では白米と強がりサドル、欧州戦士がペースを上げていた。



東パラのエース
「おいおい、このままゆっくり行こうや。」



しかし白米達はそんなことしたくない。



なぜなら追走を待つと東パラ大と帝国大の数が増えてしまうからだ。



東パラ大と帝国大を除く4人は、後ろの追走に仲間がいるその2チームの選手を振り落としたかった。



( ˙灬˙ )
「メラ! メラ! メラ!」

すでに東北魔術大の選手は東パラ大と帝国大の選手に攻撃呪文を唱えていた。



しかしここでふるいをかけるのは早すぎる。



追走が来ないようにペースを上げて登っていった。


このハイペースに誰も脱落することはなかった。



しかし、
東北魔術大エース( ˙灬˙ )
「ホイミホイミホイミホイミホイミホイミホイミ・・・・・」



どうやらきついらしい。



東北魔術大エースは回復呪文を必死に唱えていた。



頂上を通過する頃、



回復呪文『ホイミ』は『ベホイミ』になりより強い回復呪文になっていた。



逃げ8名

↓2分30秒

追走11名

↓2分30秒

メイン集団


で金甲山の裏の下りへ。



ここも道は細くテクニカルでメイン集団がぶちぶちになった事はもう言うまでもない。



下りきったら県道74号線へ向い、



あとは海沿いを児島に向かってひたすら30kmの平坦が始まる。



逃げの8名の後ろ。



怪しい光に包まれる追走集団が迫っていた。



2018.12.11

みなさんボンソワーレ( ˙灬˙ )

いろいろとやる事をやっつけたので



またぼちぼちマイペースに更新していきます!



へっ、



なんともねぇゼっ!

お し ま い
٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و

2018.12.10

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